2012年5月 8日 (火)

稽古日記 歩に乗るということ

刀禅会の稽古において、一応古くから居る立場上、 後輩の方の球磨などの指導をさせて頂くことがあります。 その稽古の時に相手の力を受ける中で、この人分かってきたなと思う瞬間があります。 その感覚はなんだろうと考えてみると、 力に濃淡が消えて、こちらの力を感じる継続時間が長くなっている 感覚なのかなと思いました。 そういう力の出し方が出来ている方には、 やはり先生も粘りが出てきたと褒められたりしている様...

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2012年4月25日 (水)

第26回フィットネスセッション!

なんとなく今年は忙しく、季節感のないまま、気がついてみれば、 来週はゴールデンウィークの始めとなっていました。 この時期になると、刀禅会の人たちはフィットネスセッションが頭に浮かぶのではないでしょか。 フィットネスセッションとは、 刀禅の同門の前田さんが主催で開いているボディワークの一大イベントで、 これまた同門の方が講師としても活躍したりしています。 過去には大関氏が、 今年も多田氏が講師として...

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2012年4月17日 (火)

稽古日記

首肩の不調が続き、稽古の量も大分落とし気味の今日この頃(TT)。 先週の土曜日の稽古は人が少なく、 鏡の前を独占して稽古をすることが出来ました。 普段、鏡の前の場所で稽古を行うのは、やはり新しく入った人たちが多く、 一応は古参の会員ですので、稽古場所も奥の方が指定席となっている感じです。 ナルシスな私は、鏡の前で裸になりポージング…とは冗談ですが。 刀禅の基本となる動作を鏡の前でチェックしていまし...

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2012年4月12日 (木)

稽古日記

先日の稽古の帰りの飲み会にて、 先生が、私が始めて入会したときのことを話されていました。 この話は、新しい人が入門する度に良く話されるので、 私は、先生の前で10回は小さくなって聞いています 内容を要約すると 「私は、木刀を持つのが、嫌で嫌で、全身からその雰囲気がただよっていた…」とか…です。 それが、今では、こんなに立派な剣術家になってとなると美談なのですが、 何時までたっても木刀を持つ姿は格好...

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2012年4月 3日 (火)

私は拳王、決して膝など地につかぬ

「私は拳王、決して膝など地につかぬ」 新陰流のオリシキなど、やりません…いや、やれません(TT) 一気に膝を曲げてしまうと、全治まで1ヶ月位かも… 高校の時の柔道で膝を破壊してしまい左の膝はボロボロです、 半月板が、どうのこうのではなく、 除去してしまい一部半月板がありません。 じん帯も伸びてしまい、ぐらぐらです。 結局、現在まで、人生の半分以上になるのですが、膝の痛みとの共有生活です。 その中で...

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2012年3月 5日 (月)

稽古日記

最近の刀禅における稽古で形意拳の虎の形、新陰流の順逆の稽古を行っている中で、 私の動きには途切れがあるとのご指摘を先生から頂く。 これらの稽古は知ってる人も居るでしょうが、連環性のある動きです。 私の動きには力を途切れさす動き、すなわち断勁があるのだと自分で解釈。 このところ、自分で感じる良い武術は動きが綿々として連環性があるとの印象を持っていたが、 自分の動きは勁を途切らせているのだなと反省or...

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2012年2月15日 (水)

稽古日記…チョット前に考えていたこと…

昨年の後半、先生との球磨の稽古中に、腰の反り、頭が落ちることについて注意される。 基本的なことで、10年生の私が、まだこんなことを注意されているとは本当に情けない。 腰の反り、頭の落ちは、私が後輩の会員に注意していることで、まったく恥ずかしい思いがした。 腰の反りについては、太極拳で言う尾閭中正に該当し、頭の落ちは虚領頂勁に該当するであろうか。 どちらの要訣も、個々独立するものではなく、お互いに関...

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旅行3日目~リアルスピード~

夏の家族旅行も8月12日で最終日。 前日から車のエンジンの調子が悪く、 エンジンの警告灯がつきっぱなし。 最終日は富士箱根方面を回って帰るつもりだったが、さすがに断念しました。 ただ帰るだけなのも子供が可哀想なので、宿をチェックアウトした後、 近くにあるハイジの村というテーマパークに寄りました。 ここは、完全に世界名作劇場でやっていたアルプスの少女ハイジと提携した施設でした。 親子ともども、このア...

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2011年9月 7日 (水)

旅行の2日目~高原って何したらいいの?~

そうだ、旅行の2日目を書いてなかった。 前日の寝る前に清里に行こうと調べてたんだ、 清泉寮ってところは、仕事でちょっと関係したこともあり、 行ってみたいと思ったんだ。 でもよ、宿のガイドの食事の情報を見たら、ビックリしちゃったぜ、 物価が高いのよ。 やっぱ、観光地は、食べもん高くつくなと思って、 急遽、行き先を諏訪に変えたんだ、 諏訪市って市だから、コンビニやチェーン店があろうと考えた。 そして、...

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2011年8月24日 (水)

今年の夏の旅行1日目

今年の夏の家族旅行は8月10日~12日に山梨県の韮崎市に行きました。 小学生の下の娘は、夏休みの日記を書いているので、どこにも行かぬ訳にはいきません。 初日は昇仙峡辺りをウロウロとと思い、 うちを10時頃出発、首都高も、マアマア順調だったのだが、 中央道に入ってから渋滞のマークが、談合坂で事故とのこと。 その後、ノロノロ。 やっと渋滞も解消してきたのが1時半頃だったろうか、 昼食は予定を変更して釈...

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2011年8月16日 (火)

稽古日記

最近私が刀禅会の稽古において感じるのが、 人間の身体を側方から見た軸の存在です。 武術において軸というと、大体が人間の身体を正面から見た中心線のことを言います。 刀禅会においては中墨、右軸、左軸(乳首辺りの線)と身体を正面から見た場合の3軸を基本としています。 以前の日記にも記載していたと思いますが、 私の感覚だと、上記正面軸プラス身体を側方から見た軸(側方軸)の存在による有効性を感じています。 ...

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2011年8月 1日 (月)

ナイトズーラシアは探検隊?

7月30日は、下の娘を連れて、横浜のナイトズーラシアへ、 ナイトズーラシアとは、動物は夜に活発に動く種類が多いので、 夕涼みをかねて、夜の動く動物を見ようという企画です。 2,3年前にも、行ったことがあったのだが、 その日は熱帯夜で、かつ、夜に涼みに来た人が多く、 動物園の順路を行列をしながら見学、 暑いせいか動くはずの動物もグッタリでした。 今回、ズーラシアのHPによると、8月のお盆周辺は混むの...

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深大寺に自転車散歩

7月16日は久しぶりのポタリングにでる。 ポタリングとは自転車で散歩するような意味なのだが、 最近、ネットで調べてみるとポタリングより自転車散歩という言葉が多くなってきている。 その方が、読んで字のごとくで良いか、今度から自転車散歩と言おう。 自転車は、走りを楽しむというよりは、何か目的を持って、その場所に行くタイプなので、 今回はネットでグーグルの地図を眺めて、深大寺に蕎麦を食いに行くことにした...

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2011年6月 6日 (月)

稽古日記

刀禅会の稽古において静的な練功が主となっておりますが、 例外的に新陰流の順逆の稽古は早い動きの練功法です。 順逆稽古は、静的な練功における青岸逆青の延長にあるはずなのですが、 静的な稽古と早い動きの稽古の繋がりが見いだせず順逆稽古はしっくり来ませんでした。 最近、自分で順逆稽古において工夫を行った点は、 自分の木刀の打ちが前後に突く要素が強く思え、 刀を切るという動作が無い様に感じたので、 相手と...

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2011年5月18日 (水)

稽古日記

先日の稽古の最後にMさんと形意拳の三体式の稽古を行った。 私の中で色々、試してみたのだが。 気づいたことは、 最終的に三体式の形になるのだが、 そこに持っていくまでの腕の軌跡によって、 相手に及ぼす力が異なっているのではということです。 具体的には、三体式の腕の形に持って行くまでで、 腕を屈曲させて持っていくのと、 刀禅の練功で行う合掌功の様に腕を持っていくのでは、 相手の崩しかたが違うように感じ...

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2011年5月11日 (水)

稽古日記

刀禅会の練功において、 推手の様に腕と腕を接触させる練功がある。 この練功において、腕の円相に関する捕らえ方に刀禅の特徴があることに気がつく。 円相というと一般に思われるイメージは腕の内側を丸くし、ボールを抱えた様 な形にすることであると思われる。 特に私を含めウエイト経験者に多いのだが肘を張り、掌の部分を自分側(内側) にしてしまう傾向がある。 その場合、力が滞ってしまい、上記練功において接触点...

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2011年2月15日 (火)

稽古日記

ここ1年位、刀禅の練功法で両足を閉じる練功(直立禅)を先生が新しく入会された会員に指導されている。 私たち古参の会員は、初心者用の練功なのかと思い、割とスルーしていた人が多い感じです。 先日の金曜日の稽古の時に、直立禅の形意拳における崩拳に似た形の練功を行っていたので。私もしぶしぶ?行いました。 両足を閉じての練功はとにかく窮屈な印象で、両拳で円を描く運動をするので、一時も休む部分が無く、特に気を...

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2010年10月20日 (水)

稽古日記

刀禅会の最近の稽古課題が「一重身を極め体幹から勁を出す」ということなので、 「一線上の球磨」の練功が現在のところ主になっている。 先日、先生に一線上の球磨を受けていただいたところ、 力が一点に集まりすぎているとの指摘を受ける。 先生の力を受けさせていただくと、 力が集約するようでもあり広がるようでもある。 どうも、この相反する2つの性質の力を同時に出すことが良いようだ。 私の最近の気付きだが、相手...

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2010年9月29日 (水)

稽古日記

今週も一線上の球磨の連続。 稽古の中で、一線上に力が集約され(力の範囲が細くなった?)、 前後の伸びが出てきた感じがする。 特に前に力を出す場合後ろ側の力の張りが重要だと言うことに気づく。 太極拳の言葉に「右に往かんとせば左へ往け、左に往かんとせば右に往け」とあるけど、力を出す方向と反対方向の力が重要なのかな?。 青岸で練功している時に、槍を持っている感覚が非常に重なった。 木刀が今までより長く感...

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2010年9月22日 (水)

稽古日記

今回も、先生に、一線上の球磨をしていただく。 しかし、先生の力が全く読めない。 本当に遠くから先生の力が発せられているのだと思う。 こうなったら、基本に立ち返るしかない感じ。 軸を立てて、重心を落とそう。 最近、考えていることは、足と腕の統一感だ。 腕の動作を足が主になって行えれば良いのではと考えている。 また、ここのところ、球磨の足の感覚が変わって来た。 両足とも歩く動作の総てにおいて、 すごく...

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2010年9月14日 (火)

稽古日記

先日の稽古も「一線上の球磨」オンリー。 小用先生との打ち込み稽古において2点の指摘を頂きました。 ①私の動作は、相手との接した時点から発勁が始まっているが、 相手と向き合った時点で動作の起こりが始まるようにすること。 小用先生と向き合ってしまうと、 私の進路が絶たれてしまうようで、軸が潰されているのを感じます。 よって、先生に近づく時点で動きがぎこちなくなってしまうのが原因でしょうか?。 私も、相...

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2010年9月 6日 (月)

稽古日記

最近は一線上の球磨が稽古の主流となっている。 私も先日9月5日の稽古は一線上の球磨のみを行った。 私も含めてだが、今まで向身の球磨を行っていた影響だろうか、 下半身は一重身となっているが上半身は向身となっている傾向が見受けられた。 結果として四隅が崩れてしまっている、この部分は注意したい。 一線上の球磨の身体の一重身の感覚は、以前に槍や長刀等の長物を使用した球磨の感覚に近かったので、 長い棒を使用...

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2010年8月23日 (月)

稽古日記8月22日

非常に暑い一日でしたが、稽古場は人いっぱいでした。 最近新しい練功を先生が考え付かれた。 名前は「一線上の球磨?」と言う。 西岸、逆青の練功の刀の持ち方を広くした形だ。 この練功により、相手に割入る感覚が生まれるような感じがする。 相手の力を受ける感覚と流す感覚を同時並行に行うのかと考えるが、 実際はどうなのだろう?。 先生と一線上の球磨で発勁練習などさせていただきましたが、 先生と木刀をあわせる...

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2010年8月12日 (木)

稽古で思ったこと

先日、新しい入会者がみえられ、 生意気にも、合掌功などを指導させていただきました。 合掌功とは片手に一刀づつもち、 両手をスワイショウのように振っていく練功ですが、 刀を正面で交わる様にします。 又、脱力や惰性を使用しないで、ゆっくりと腕、身体を動かします。 この練功によって、 刀禅の基本となる身体の落ち、刀を持つ腕の形を 作って行くと思っているのですが、 私たちは腕の力をつなげる形として、 腕を...

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2010年7月21日 (水)

稽古日記

刀禅会の稽古において、よく言われることが「落とせ」という言葉。 私も何べん先生から指摘されたか分かりません。 落とすということは、単純に重心を落とすと考えて良いと思いますが。 球磨の稽古を観察させていただくと、中心軸を正面から見たときは真直ぐになっているが、 横から見ると、軸がジグザグになっている場合が多々みられます。 今流行りの「ぶれている」ですね。 この場合は、重みをジグザグになる鋭角な部分で...

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2010年7月16日 (金)

稽古日記

刀禅会の練功において教わる順番は正面、青岸、逆青となり、 次に球磨の練功となるのが、通常の順番になる。 球磨の段階になり、うまく歩けなくなる人がいる。 歩き方がヒョコヒョコとし、ぎこちなくなっている。 球磨と前3種類の練功の大きな違いは何であろうか。 私は足の間隔が大きく異なっていると考える。 前3種類の練功は一直線上を歩くのに対し、 球磨の練功はレールの上を歩くように、二直線上を歩いている。 こ...

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2010年7月12日 (月)

稽古日記

先日の稽古で球磨の対練の時、 Sさんから、球磨の練功は重心を落とすので、 「居付き」になって良くないと思っていたとのお話があった。 SさんはK先生系の方です。 私はその時に、 「居付きでも、動けるでしょう、動けない状態ではない」 と説明をした気がする。 多分K先生の言われている居付きとは、 重心を落として動けなくなる状態を指していると思う。 K先生はそれを嫌い、浮きという体系を組まれているようです...

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2010年7月 9日 (金)

刀禅会

私は小用茂夫先生のもと。 刀禅会と言う武術の会で稽古をさせていただいております。 小用先生は隠れた達人としてネットでも、少し話題になったことがあります。 私が言うのもなんですが、今まで出会った武術の先生の中では一番の方です。 これまで出来る限り限定して指導されていた先生ですがようやく重い腰をあげられ、 少しずつですが指導の幅を拡げていかれると言うことで、刀禅会の紹介をさせていただきます。 入会は大...

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稽古日記

先般の刀禅会の稽古で、武道場が使用できない時があり、 トレーニングルームで稽古をした時があった。 ウェイト好きな私はNさんにベンチプレスの指導をお願いいたしました。 Nさんと言えば知る人ぞ知る、かってパワーリフティング日本2位の アスリートさんです。 私がベンチプレスで胸から背中の上部(肩甲骨のあたり)にかけて緊張を作ると、 みちさんの指導は胸から腰の方に向けて緊張を作っていたほうが良いとのこと。...

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2009年5月10日 (日)

大関さんの指導

「大関さんの指導 」 大関さんが推手を指導されている様子です。

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2009年5月 9日 (土)

大関智洋さんのセミナー

5月4日は友人の大関智洋さんのセミナーがフィトネスセッション2009の中で開かれたので、 開催場所の東陽町に冷やかしに、いやお手伝いに行きました。 大関さんというと、太気拳や意拳で有名ですが、人の身体を治療する仕事もなさっていて、 最近、養武法と言う治療と武術とを合わせた体系を指導しています。 この日は前半は治療、後半はエクササイズといったセミナーの内容でした。 私は、後半のエクササイズを手伝わせ...

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はじめまして

皆様、始めましてm(_ _)m。 私は武術を趣味としている者です、 稽古している武術は、主に形意拳、新陰流、太極拳となります。 今後、私が、体験いたしました武術についての、 感想等思ったことを記載させていただきます。 宜しくお願い致します。

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